Navezgane2.0マップ

Navezganeの特徴

ゲーム開始時のマップ選択で、Navezgane(ナベズゲイン/ネーブズジェーン)を選ぶことができます。Navezganeは、トレーダーや建物の位置が固定のマップです。

固定マップのメリットは、配置が分かった上で行動できることです。アクセスの良い位置に拠点を構えたり、ピンポイントで本屋を探索したりできます。また、道や区画が整っているため、乗り物で走りやすいです。

このページは7 Days to Die 2.0のマップです。7 Days to Die 1.0のマップはNavezgane1.0マップをご覧ください。

7 Days to Die 2.0によるマップの変化

    地形 → 同じ
 バイオーム → 雪原以外が変化
     道 → ほぼ同じ
  町の位置 → ほぼ同じ
 建物の配置 → ほぼシャッフル

7 Days to Die 1.0(正式版)と比較すると、地形が同じで、道や町の位置もほぼ同じですが、建物(トレーダー含む)の配置が全く異なります。以前あった本屋の位置へ行っても、別の建物があります。

ネタバレが嫌な方は、チュートリアルに従って森林のトレーダーを訪れ、そこからクエスト中心に進めていけば、自然と行動範囲が広がっていきます。

Navezgane詳細マップ

大きな画像の一部を表示しています。画像右や下のスクロールバーを動かすことで、別の場所を見ることができます。

マウスで操作している場合、画像の上でスクロールホイールを押したまま見たい方向へマウスを動かすと、その方向へ地図がスクロールします。

トレーダーレクト, トレーダージェン, トレーダーボブ,

トレーダーヒュー, トレーダージョエル

7 Days to Die 2.0

トレーダーとおすすめ拠点

7 Days to Die 2.0

できるだけ大きいサイズで見られるよう、マップ端は切りました。

赤い●がトレーダーです。緑色が森林で、ここにはレクトがいます。黒色が焼け森で、ここにはジェンがいます。クリーム色が砂漠で、ここにはボブがいます。白色が雪原で、ここにはヒューがいます。金色が荒れ地で、ここにはジョエルがいます。

ピンクの家が拠点におすすめの立地です。初期拠点はレクトの近くが良いのですが、画像の位置ならジェンへのアクセスも良いです。水上拠点も可能です。雪原には本の多い建物がいくつかあるので、ティア4クエストからヒューの隣がおすすめです。荒れ地に迎撃拠点を作りたい場合は、森林との境目がおすすめです。

雑誌が多い建物

7 Days to Die 2.0
建物ティア一言紹介
1The Book Barn1本棚それなり
2Honeysuckle Trailer Park1郵便受け密集
10Country Crack-a-Book0本棚それなり
3Montgomery Public School0本棚それなり
4Crack-A-Book HQ5書店の本社
5Glover High5大量の棚とロッカー
6Crack-A-Cafe3大量の本棚
7Richard Munchz Plaza4大量の本棚
8St. Moe's Cathedral4地下に大量の本棚
9The Wright Residence4屋根裏に大量の本棚