拠点内に水深1mの水溜を作っておけば、食後にその水溜で臭いを消せます。その穴にハッチで蓋を作っておけば、日常生活にも支障が出ません。
水を貯めるにはバケツが要ります。バケツはトレーダーから安く買えますので、調理鍋、グリルの次に買うことをおすすめします。
食べ物を食べてからゲームを終了すると、再開した際に食事の効果は残っていますが、臭いは完全に消えます。ゾンビに追われていた場合、そのゾンビも消えます。リセットするので、当然、クエスト中はできません。
不具合の可能性もありますので、修正される可能性もあります。
7 Days to Die 2.5で三人称視点が選べるようになりました。一人称視点は攻撃で狙いを定めやすく、三人称視点は索敵しやすい利点があるのですが、素早く切り替えることで両方の利点を活用できます。
具体的な設定ですが、[オプション]の[移動]の[カメラの変更]で押しやすいキー(マウスサイドボタンなど)に設定し、[ディスプレイ設定]の[三人称視点カメラ距離]を[100]に設定するのがおすすめです。
基本的に一人称視点で戦い、リロード中などに三人称視点で索敵すれば、行動に無駄がありません。伐採中は三人称視点、敵を発見したら一人称視点というのも良いです。
トレーダーのクエストに魅力的な内容がなかった場合、一旦ゲームを終了してから再開すれば、クエスト内容が変わっています。
この方法を利用すれば、本屋がクエスト対象になるまでロードを繰り返し、効率的に雑誌を集めることもできます。
クエストを達成する前にゲームを終了し、再開すると、またそのクエストを最初からやり直すことができます。
これを利用すれば、本屋で本を回収し、そこでゲームを終了・再開することで、また本が復活します。
ゲームを終了して再開すると、終了時にいた敵が消えます。利用法としては、ブラッドムーンを乗り切り、早くドロップアイテムを回収したいのに敵がまだ残っている時、この方法で敵を消去できます。この方法を使っても、ドロップアイテムは残っています。
遠征先で死にそうになった時もこの方法で回避できますが、あまり多用するとゲームバランスが崩れます。
自然の地面には、傾斜や高低差があります。一旦、建築ブロックなどを並べ、それを撤去すると、同じ高さで平坦に整地することができます。
キャンプファイヤーや炉の燃料に木材を入れた場合の燃焼時間は、木材で50秒、建築ブロック(木材2)で100秒、木製はしご(木材3)で150秒、木材ブロック(木材10)で500秒、丸太(木材10)で500秒、木製スパイクトラップ(木材20)で1000秒ですので、木材当たりの燃焼時間は同じです。
だったら、加工品を入れた方が加工した際の経験値分だけお得です。どれを使うかは好みですが、建築ブロックや木製スパイクトラップなど、良く使う物を燃料に利用すると、作りすぎて余るということもありません。
ジョエルのトレーダーハウス(荒れ地)へ行き、ジョエルの真正面にある暖炉にしゃがんで進むと、その下の隠し部屋に入れます。隠し部屋から出るには、出口の扉の右にあるキーフックを調べます。
マップを拡大すると、色の付いた小さな■がいたる所に見つかります。この色は、資源の種類を現しています。
灰色は小石、茶色は鉄、水色は鉛、白色は硝石粉末、黒色は石炭、黄土色がオイルシェールです。オイルシェールは、砂漠にあります。
自転車などの運転中に飲食や読書はできませんが、スキルポイントを振ったり、アイテムを棄てることはできます。また、運転前にクラフト指示を出しておけば、運転中もクラフトを続けてくれます。
フィールドは意外と障害物が多いので、わき見運転には注意が必要ですが、慣れたらフィールドとインベントリを交互に見るくらいはできます。